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2018年03月14日

公式が最悪ってどういうことなの

オリンピックに関連した東京都観光ボランティアの正式ユニフォームがもう正直あまりにもクッソダサと各方面で逆方向に話題沸騰大評判ですが、あのデザインを気に入ってる人が舛添知事とデザイナーさんぐらいしかいない以上今の状況を心の底から良しとしている人なんてほとんど居ないと言う事になります。

で、そんな中でとある法被デザイナーが勝手に作ったユニフォームデザインがあちこちで好評を博しています。
パクリ疑惑でケチのついた例のロゴではなく、招致に使われた花のロゴデザインをあしらった法被のデザインイラストが発表されるや否や、光の速さで拡散されました。
法被というのは日本性を表現するのにも優れていますが、どんな服の上からも羽織れるという特徴がボランティア制服の用途としても適しています。

これが好評と言うことはそれだけ公式がアレと言うことですが、決定に関わった方々の心変わりの一助に・・・なるのかなあ?
  


Posted by うさちゃん at 14:35

2018年03月06日

歯並びの美しさ

個人的な好みなのですが、歯並びがきれいな男性が好きです。
いや、むしろ、歯並びが悪い男性をどうしても受け付けないのです。
なんだか、歯並びが悪い人の顔を、ずっと見ていられないのです。
芸能人でもそうで、余計なお世話ですが「この人、歯を直せばもっとイケメンなのに!」と、つい思ってしまいます。
ちょっと大きなアイドル事務所所属の男性の歯並びが悪いのなら、「事務所がお金を出してくれないのかな……」なんて、余計な心配をしてみたりすることも。

最近は昔と異なり、矯正歯科が身近なものになったように感じます。
歯並びは顎の大きさと歯の大きさのバランスなどもあるようなので、生まれつきの要素が大きく、一昔前は、子供の頃に処置をしなかったり、親がお金をかけられない状況なら諦めるしかないような風潮にありました。
思い返せば子供の頃、あの歯科矯正の装具を付けているのは、大体裕福な家庭の人だけだったと思います。

でも、少し前から、大人になってからでも矯正歯科通いをする人が私の周りにも増えてきました。
やっぱり、昔よりも歯並びの美しさが見た目の評価ポイントとして、重視されてきているということですよね。
顔にメスを入れたり、何かを注射したりするよりも、歯科矯正はハードルが低いということもあるのかもしれません。

また、歯並びを直すことで、磨き残しが出にくく、虫歯予防にも繋がると聞いたことがあります。
ですから、お金を出せるのなら、歯並びは良くするに越したことはないということですね。

このように色々と言った当の私も、歯並びが悪い方なので、まだ遅くないのだとしたら、お金を貯めて矯正歯科に通ってみたいな、という野望を心の奥底に持っている一人です。
ただ、既に自分の一番の見せ場である結婚式などは終わっているので、お金をかけるのなら、自分の子供のために取っておくべきなのかも、とも思います。
やっぱり、歯科矯正は、親が子供のためにしてやるのが一番ですよね。  


Posted by うさちゃん at 14:30美容・健康